『モフモフバトン』
かぼちゃ大王.こげちっぷ師匠から頂きました
キャラ指定⇒『クルル曹長』
●帰宅したら
玄関に怪我をした『クルル曹長』がいました。
「テメェのバカさ加減に、堪らず出てきてやったんだぜ?」
「・・・・・そりゃどうも。」
「つーわけで、手当てさせてやる。」
「・・・・・・そりゃどうも。」
高飛車には、冷淡に返すという、イヤな人なのです、希明さんは。
●手当てをして食事を与えると眠ってしまいました。何処に寝かせますか?
客間が無いので、
子供の部屋に。
「おいおい、ガキの
おもちゃばっかりじゃねえかよ。」
「でも、ここが一番綺麗な部屋なので・・・将来の参考のために是非、ご
宿泊下さい」
「オレサマに恩を売ろうたぁ、いい根性してるねぇ?」
「いえいえ、そんなつもりは、ありませんよ?」
けが人に喧嘩腰ですか、希明さん。
●朝起きると「暫く置いて」と言ってきました。
「コイビトが迎えに来るまででしたら、いつまでもどうぞ。」
(すぐに、かけつけるでしょうし。)
「言うネェ・・・アンタ。」
「あ、先に連絡入れて置いてくださいね・・・、私が、入れさせていただきましょうか?」
自分が優勢になるときも、あればいいと思います。
●話し合いの結果、
ペットとして飼う事にしました。好きな名前をつけて良いとの事、何て付けますか?そして、貴方を何て呼ばせますか?
「名前は、『そうちょう』で。」
「ヒネリが無いねぇ。」
「それでは、私のことも、好きに呼んでください。」
「じゃ、人妻で。」
「「・・・・・・・」」
「「名前で呼んでください」」
お互い、妥協点を見つけることにします。
●
お風呂へ入る様に言いつけると「怪我をしているから頭を洗って」と言ってきます。
「ふふふー。うちの子を洗ってるみたいー。」
「てめぇ、みたいな母親はゴメンだね。」
「私も、あなたみたいな可愛げのないコドモはイヤですよ?」
とか言いつつ、仲良くお風呂に入ります。
●『クルル曹長』が
お散歩(お出かけ)したいと言っています。何処にしたいと言っています。何処に連れて行き、何をしますか?
名古屋の秋葉といえば『大須』ですね。
百貨店(丸栄・三越・松坂屋)や地下街も歩いて15分程度の場所にあるのでデートには持って来いではないでしょうか。
「なんで、テメェとデートしなきゃならねーんだよ。」
「大須は電気街なので、欲しいものが見つかるかもしれませんよ?」
「・・・」
「しかも、伍長さんにカワイイ服の一つでも、見繕ってさしあげてくださいよ。」
「・・・・悪くねぇ。」
「お金は、こちらで用意させていただきます。」
「よし、乗った。」
シタデに出始めましたよ、希明さん。どうやら曹長の「伍長口説き作戦」に乗せられた模様です。
●『クルル曹長』が一緒に寝たいそうです。何と言ってくれるでしょうか?
「ガキと同衾なんて、イロケが無いねぇ。仕方が無いからオレサマが抱き枕になってやるよ」
「・・・・すみません。小躍りしてもいいですか?」
「見たかねぇよ」
本格的に足蹴にされそうです。希明さん。
この頃には、逆に手懐けるられていそうです、希明さん。
●他にペットとどんな事をしたいですか?
伍長の魅力について、存分に語り合いたいです。
そして、ネット知識をご教授願いたい。
ついでに、
プログラミング知識も。
「てめぇ、本当に3年間もプログラム習ってきたのかよ!」
「私には、このプログラムの流れを組むのは難しいです、師匠!」
「役に立たねぇなぁ・・・・だからな・・・・。」
とか言いながら、教えて欲しい。・・・・本当に。
この頃には、師弟関係結んでそうです。
●バトンを回す5人とキャラ指定。
えーっと、アンカーで。
posted by キアコ at 18:16| 愛知

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日記
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