えぇ、
タイトルどおり、超がつく、
オリジナルです。
「暁の女神」「原始の女神」と呼ばれる存在がいたにも関わらず、その存在は抹消。知る物はいない。
ケロン星は、科学の発展した星のため新興宗教はあれど、古い宗教は存在せず、いわゆる
伝統という宗教行事は存在しない。
しかし、軍の影では、そういうものが存在する。
それが、「暁の巫女」もしくは「紅の魔女」と呼ばれる存在。
それが、ギロロの父方の祖母にあたるのです。
ギロロは、本来「キルル」という女の子でしたが、その奥深くに眠る力を軍部に利用される事を恐れた祖母が密かに封印を施します。
その際に封印の錠と鍵になったのがケロロとドロロ。
ドロロも本来は、「セルル」という女の子だったが、やはり、その力を封印するため、そして「キルル」の蓋にして錠になるために男になってしまう。
そして、鍵はケロロ。
つまり、三人揃って封印が解ける仕組みになっている。
幸い、ケロロの生まれ持った才能「隊長の才」が隠れ蓑になり、目立つ事はなかった。
この封印時点で、地球外見年齢にして7歳くらい。
この封印前に、遺伝子操作において「紅の魔女」の血筋の遺伝子を組み込まれた「クルル」に
出会います。
この出会いの一部はサイト本編のお題「5.
トップシークレット」にて。
そして、地球侵略が遅遅として進まない日々を送るなか、
モアちゃんが突然、倒れます。
そして、冬樹くんにも異変が訪れます。
不審に思ったギロロは、その眠れる力の一部を
引き出し、その原因を突き止めます。
それは、「世界のバランス」を支える「司法機関」の長の封印でした。
・・・・ってな、感じですかねぇ。
アホですかね。私。
posted by キアコ at 03:34| 愛知

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オリジナル設定女体化ギロロ
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